沿革
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1995年
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8月東京都港区北青山三丁目15番9号にて資本金5,100万円を以ってニューズライン・ネットワーク株式会社を設立 (1995/08/25)
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10月営業開始 (1995/10/03)
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11月SIPS事業開始
(ドメイン取得管理代行、レンタルサーバ、コンサルテーション)
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1996年
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2月見込み客の情報を24時間受け付けて、データを24時間以内に指定箇所に送る
「24時間受付ねっと」をサービス化
一般第二種電気通信事業者資格取得 -
7月「24時間受付ねっと」のオプションサービスとして、アクセス傾向分析に対応
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1997年
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5月「24時間受付ねっと」のオプションサービスとして、複数拠点宛分別配信に対応
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7月資本金を7,100万円に増資
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1998年
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12月バナー広告の取り扱いと効果測定サービスの開始
- 「顧客情報収集・統合配信サービス『24時間受付ねっと』」(日本産業新聞・1999/07/01)
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2000年
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3月資本金を7,835万円に増資
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4月資本金を2億2,835万円に増資
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5月資本金を4億5,335万円に増資
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2001年
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1月音声認識搭載の新しいプラットフォームによるサービスで旧「24時間受付ねっと」を「RESPONSE 24」に改名、販売を開始
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3月モバイル広告とIVRを連動させた「Phone to 24」を販売開始
- 「音声認識技術で電話アンケート」(日経産業新聞・2001/03/07)
- 「モバイル広告に音声認識;顧客情報、自動的に蓄積」(日経産業新聞・2001/03/19)
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9月日本テレコムの音声ポータル事業「Voizi」にCPとして参画
- 「資料請求、無人で応答;ニューズライン音声認識を応用」(日経産業新聞・2001/09/11)
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11月IVRによる受付では避けて通れない呼損を短期間で改善するコンサルティングサービスを提供開始
- 「ベンチャー企業;再生への軌跡」(ニッキン・2001/12/21)
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2002年
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6月流通業界向け注文受付パッケージ(決済機能付き)を販売開始
- 「通販システム低料金に ニューズライン、ASPで」(日経産業新聞・2003/03/28)
- 「音声認識を活用した通販支援パッケージシステム」(IMpress・2003/04/25)
- 「IVR・セルフサービス専門のアウトソーシング会社」(IMpress・2003/05/25)
- 「簡易な表現を『ヘルプ誘導』で詳細に;2段階のフロー設計で幅広い顧客に対応」(Computer Telephony・2003/06/20)
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2004年
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3月終端型IVRサービスへのアンチテーゼ;折りTELサービス[メール版]リリース
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2005年
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3月折りTELサービス[Webアプリケーション版]リリース
- 「コンタクトセンターにおける"受付体制の最適化"を画期的アプローチで実現する新ソリューション『折りTELサービス』は顧客満足と効率性を両立させる現実解」(非公開・2005/04/20)
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12月ニューズライン・ネットワーク株式会社にて事業分割と持株会社への改組を実施。
事業承継会社として100%出資子会社、ニューズライン・テクノロジー株式会社(資本金2,000万円)を設立。 新体制での営業を開始(2005/12/01)
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2007年
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10月株主がニューズライン・ネットワーク株式会社から株式会社バーチャレクスに異動。
バーチャレクスの100%子会社となり、同時にバーチャレクスの代表取締役社長である丸山栄樹が兼任する形で当社の代表取締役社長に就任(2007/10/05) -
11月東京都港区六本木に移転(2007/11/03)
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12月会社名を株式会社バージェントに変更(2007/12/01)
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2008年
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7月グループ再編に伴う親会社の組織変更により、バーチャレクス・コンサルティング株式会社の代表取締役IT事業総責任者である丸山勇人が当社の代表取締役社長を兼任する形で就任(2008/07/01)
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